イベントの出欠管理、メンバーへの連絡、入金の確認——
バラバラだった作業を、ひとつのツールにまとめましょう。
LINEやExcelで管理しているうちに、手間ばかりが増えていませんか?
グループLINEで「参加できる人は👍」とお願いしても、誰が参加するのか集計するのが手間。返信漏れも多く、毎回催促が必要になっています。
連絡先、参加履歴、支払い状況……情報があちこちに散らばっていて、いざ確認しようとしてもどこを見ればいいかわからない状態になっています。
月会費の入金確認をExcelで管理しているけれど、更新のたびに手間がかかる。誰が払ったか、誰がまだかを毎月確認するのが億劫になっています。
イベント管理からメンバー管理、入金追跡まで、グループ運営に必要なすべてをカバー。
定期イベントの繰り返し設定に対応。公開・非公開を切り替え可能で、内部向けイベントと一般公募を使い分けられます。参加者の上限設定も可能。
繰り返し設定対応イベントごとにQRコードを発行。メンバーがスキャンするだけで出席記録が完了。手書きや声掛けが不要になり、当日の受付がスムーズになります。
QRチェックインLINE招待リンクをシェアするだけでメンバーが参加できます。参加履歴・連絡先・ステータスを一元管理。メンバーの追加・削除も簡単操作で完結。
LINE招待連携月会費や参加費の支払い状況をひと目で確認。紹介コードによる新規加入の追跡も可能。個人情報はAES-256で暗号化し、安全に保存します。
暗号化対応出席データや顧客情報をCSVでいつでもダウンロード可能。外部の会計ソフトや他のツールへのデータ連携もスムーズに行えます。
CSV出力セットアップは簡単。Googleアカウントがあればすぐに始められます。
管理者はGoogleアカウントでログイン。アカウント登録の手間なくすぐに開始できます。
グループ名を入力してLINE招待リンクを発行。メンバーにシェアするだけで参加完了。
イベントを登録しQRコードを発行。当日のチェックインと出席管理が自動化されます。
グループ管理には個人情報が伴います。GroupCoreはセキュリティを最優先に設計されています。
氏名・連絡先・支払い情報などの個人情報は、業界標準のAES-256暗号化アルゴリズムで保護。万が一の不正アクセス時もデータは読み取れません。
グループのデータはオーナー(管理者)のみが閲覧・編集可能。他のグループのデータへのアクセスは完全に遮断されています。
誰がいつどのデータにアクセスしたかを全て記録。不審な操作をいち早く検知し、トレーサビリティを確保します。
機能制限なし。メンバー数制限なし。一律料金でご利用いただけます。
最初の1ヶ月は無料。クレジットカード必要。
解約はいつでも可能。月末まで引き続きご利用いただけます。
導入前によく寄せられる質問をまとめました。